夢は社会通念や常識の外にある

そんな程度の夢なのか、という

失礼を承知の物言い、前回のブログで致しました。

多くの方は、物事を真正面から受け取り過ぎ、真面目過ぎるのです。

大きな夢を叶えるまで、真面目に取り組み過ぎなのです。

その夢、人に聞かせるためのもの?建前、大義名分なんじゃないか?

聞いていて思う事もしばしばです。

わたくしも、真面目(真剣)に夢を叶える、好きなことする人生を続けているのですが

どう考えても 傍から見たら アホとしか思えないような選択を何度もしています。

これだ、と思ったら、これ。

ダメと言われても、そう簡単には諦めません。諦めたフリをすることはあっても。

どんなに苦しくても、それは自分が選択してきたことだから、そういう意味では後悔のない人生です。

やりたいことしかやらない、なんて生き方は、大方の人から見て我儘以外の何ものでもないでしょう。

そこで苦労するのは覚悟の上でした。

人から何と思われようと、私は、自分の人生を望むように生きたかったわけで、

それは今も変わりません。

生活必需品にはほとんど興味がなく、気になるもの、目を奪われるもののことで頭がいっぱい。

夢のようなことばかり、考えて生きてきたのですから、後悔などあるわけがありません。

人間は、衰えるのではなく、成長する、進化する一方の生き物です。

若々しさにこだわるほど、老いを感じさせるもの。

シワもたるみも、シミも、愛でることが一番のスキンケア。

肌に心地よい、質の良いコスメを使うこと、男女とも、美容も楽しみにいたしましょう。

今年は、スピリットコードを使ったリーディングをはじめ、

私自身にとっても新しい世界が広がる一年。

個人セッションは、本気で夢を叶えたい人にはうってつけ。

まずはメール講座で独習から始めてみるのはいかがでしょう。

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